へたったクッションの使い道や復活方法について

へたったクッションの使い道や復活方法について

クッションを日常的に使っていると、どうしても月日がたつと、へたってしまいます。

厚みがあってボリュームあるクッションならインテリアとして使っていれば、何年たってもへたることはないと思いますが、やはりへたりは使い方にもよると思います。

私の家でのへたったクッションの使い方は、まずは、子供部屋のベットが柵がないので、下に落ちたら頭を打つので、床に3つくらいひいています。

そうすると、ワンクッションあるので、もし、万が一下に落ちても軽減されます。

その他には、クッションを二つくらい重ねて簡易的な枕カバーを上からして、息子のボクシングする時のパンチ受けです。

時間があれば、パンチやキックするので、ちょうど練習台になります。

もし、座布団の場合ならば、たくさんへたれば、それをたくさん布団の下に並べると、フローリングの床の上でもマット代わりになって布団を引けます。

座布団でも、クッションでも、天気の良い日には、外の太陽の光りに当てて干しておくと、空気を含んで、クッションがふかふかになります。

お布団と同じ原理です。

クッションの中のわた部分は、間違って洗わない方がいいです。

ぐしゃぐしゃになって、凹凸ができて、元のクッションのようにはなりません。

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